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【就活#4】ES対策「自己PR」の上手な書き方 【テンプレあり】

こんにちはたろさです。

皆さん「ESの書き方がわからない」「文書が苦手」と困っていませんか。
この記事では「書類選考を通過できるES」の簡単な書き方をお伝えします。

基本、長所(自己PR)は1つ用意し、使いまわしOK
文書を書くの苦手な人、経験に自信がないと困っている人も大丈夫
どんな体験を書くべきかもお伝えします
たろさ
たろさ

書類選考8割以上通過した必勝テンプレートを紹介します。

経験が思いつかない人は「学業」を選択してください。
理由も解説します。

「自己分析」で長所を見つけていればあとはテンプレート書くだけの通り書くだけです。

自己分析」から長所を見つけたい方はこちら

書き方ワカラナイ
  長所・強みのテンプレート
結論 私の強みは○○です。  
理由 (なぜなら)~と考えています。

経験

私は学生時代△△の経験から~ということに努力し、
□□(成果)となりました。

結論 債務上得た○○が私の強みです。
目次

書く前に知っておくこと

2パターン用意する

同じ内容で2パターン用意しましょう(250字と400字)
200字~400字で求められることが多いため用意しておくと後で楽です。

「面接」対策になる

面接時にESに書いてある「長所」については聞かれます。
深く突っ込まれても大丈夫なように自己分析しておきましょう。
自己分析で見つけた「武器」を文書に落とし込みましょう。

自己分析」をしっかりしたい方はこちら

みられるポイントは

・分かりやすい構成になっている
・記号など使わない、誤字脱字
・「長所と経験」の関連性がある
・何を頑張ってきた学生なのか
・会社の要求する能力があるか

書くだけテンプレート

テンプレートを使って記載しましょう。

「結論」⇒「理由」⇒「経験」⇒「結論」

          長所・強みのテンプレート
  私の強みは○○です。                
 理 由(なぜなら)~と考えています。
  私は(学生時代)の経験から~に取り組み、
(成果)となりました。【具体的に】
 結 論債務上得た○○が私の強みです。         
私の強みは、周囲の状況判断と課題解決のために惜しまず努力する行動力です。何事も意見の相違があるまま進むと、組織として機能しないと考えています私は大学のスキーサークルの部長を拝命し、自由な意思疎通のもと、問題解決のできるサークルを目指しました。具体的には当初、初心者と上級者で求める練習メニューに違いがあったため、部会を定例化し、さらに初心者と上級者個々の意見から練習メニューに関して折衷案を考案、初心者指導体制の導入などを実践しました。責務上得た状況判断と調整能力が私の強みです。

経験は学業を選択する

何度も書きますが経験は「学業」から選びましょう

 <経験の例>
学業(研究室・ゼミ)
・部活、サークル
・アルバイト
・インターン経験
・ボランティア

経験で学業を選ぶ理由

私は、所属する研究室(ゼミ)で教授、先輩だけでなく後輩室員からも意見集約し円滑に研究進行するため努力してきました。

私は、飲食店アルバイトで店長、先輩だけでなく新人アルバイトから意見集約し、円滑に業務遂行するため努力してきました。

上の二人ならあなたはどちらを選びますか
同じ「強み」ですが経験で印象は大きく変わります

迷ったら「学業」を選びましょう。

企業が目の引く内容でなければ「学業」をまずしっかり学んだ学生のほうが
信頼性が上がります。

通過率をあげるため術

経験書き方テクニック

取り組んだ事を3つ書くことも読み手に分かりやすく伝わります。

私は◇◇経験から、・・・を解決するため、大きく3つのことに取り組みました。一つ目は・・・、二つ目は・・・、最後に・・・に取り組み、
(成果)を出すことが出来ました。この経験から得た○○が私の長所です。

別パターンを用意する

長所も違うパターンを用意できればさらにGOODです。

おすすめ:「主体性」をアピール 「協調性」をアピールの2つ

2つのパターンを用意して、企業によって使い分けましょう。

おすすめしない言葉

~なので
~と思う
~だから
~と考える

まとめ

いかがでしたか?

今回紹介したのはあくまで「一例」です。

自分のアピールを文書にすることの正解はありません。

この記事を参考にし、就職活動を楽しんで進めていきましょう。

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この記事を書いた人

多汗症に悩み続けた学生時代
数々の対策を試した結果
多くの解決方法を発見!
その秘術をブログで発信中!

○ミラドライ2回目

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